アルプス正本堂メイン画像

ごあいさつ

アルプス正本堂ポリシー

アルプス正本堂のご案内

■『アルプス正本堂』は、書籍等を縁として人間性の向上、進化を願う人々に向け、出来る限り良質の機会を提供するものです。この量的には氾濫、質的には玉石混交の出版流通の現状では、駱駝が針の穴を通るがごとく良書に巡り会う事が難しい当世において、皆様の「人生の一冊」を提供し得る一筋の光明となれば幸いです。故に存するのが『アルプス正本堂』なのです。

■日本の誇り、世界の天才五井野正博士の著作、監修した書籍等を中心に、その広範な流布を目的として関心ある皆様に販売いたします。(五井野正博士のプロフィール)
 さらに、『五井野博士の書棚』では、五井野正博士が青少年期に読んだ本、紹介・推薦する本、書棚にある本、最近読んだ書物等を紹介するとともに、関心ある皆様が古書(古本)として購入できる機会を提供いたします。

■五井野博士の著作は、古本市場では超プレミアム本として評価されており、「七次元よりの使者」は第0巻、第1巻、第2巻、第3巻の4冊セット、「法華三部経大系」は顕・密の2冊セットで30万円で取引されました。古本市場でも流通量が極めて少ないうえに、「密の法華三部経大系」に至っては当時予約販売のみであったため超々貴重本なのです。
 ベストセラー小説「七次元よりの使者」や「法華三部経大系」は美術館にも収蔵、展覧されており、その団体のトップが若き日の五井野正氏の「一念三千論」を盗作したことが露見するのを恐怖し、五井野博士が世に出ることを妨害し続けている某カルト宗教団体が退潮するにつれ、五井野博士の評価が日本においても再び高まるに従って、五井野博士の著作も改めて絶大に評価されるでしょう。必読:五井野正 一念三千論

更新情報・お知らせ

2014/05/27
アルプス正本堂HP会員の皆様へ!

「新七次元よりの使者」が5冊入荷いたしました。
購入希望の方は5月31日までメールにてお申し込みください。
 なお、購入に際しては、当店からまだ一度も「新七次元よりの使者」を入手したことのない方を優先します。
 また、当選は発表を以て代えさせて頂きます。
2014/01/19
 小説「新七次元よりの使者」売り切れました。

 この本は1985(昭和60)年に書かれたものですが、ソビエトとの代理戦争つまり核戦争の修羅場となる日本を念頭に書かれています。
 現在を鑑みるに因縁果報の理から言えば、ある縁によってその核戦争が旧ソ連での原発事故3.11福島第一原子力発電所の事故に転化されたと言うべきでしょうが、核の問題は根本的な解決がなされないまま、先送りにされて温存、放置され続けているのです。
 また、地球史におけるリサイクル的な観点からは、ポピの予言では強く戒められていた地中深く封印されていたウラン鉱石を採掘し、軍事、商業利用しようとして中性子を照射つまり破壊して、いびつで始末に負えない様々な人工核種を作りだしました。
 生命論的立場に立てば、鉱物も生命が故に何故ならば生命体である自然界の産物であるから、破壊という苦痛によってもたらされた結果は超長期ウラン元素やプルトニウムのように毒性が強く気の遠くなるほど永い半減期を持つ人工核種なのです。
 つまり、ソビエトとの代理戦争即ち核戦争と言う問題は、形を変えてこの現在に至るまでも本質的には未解決のまま放置されているわけですから、小説「新七次元よりの使者」(の説く内容つまり問題の提起(核への警鐘)と解決策の提示(地球人の進化≒宇宙への道))は古くて新しい本なのです、いつまでも輝きを失わないことからすれば生命とでも称すべき本。
 戦争が原発事故、旧ソ連が北朝鮮や中国に代わっただけの事なのです、そして代理戦争という本質も変わっていないのです。
 そして、ソビエト崩壊の直後、乞われてロシアに彗星の如く登場してクラスノヤルスクでの日露首脳会談でエリツィン大統領が橋本首相に提示した北方領土四島一括返還案(「芸術の島構想」)の提案者は日本を愛する日本人、そして今やロシアの一流紙では「日本の神」と称賛される日本人とは…、ロシア正教が国教の国で゛神゛と称されることは実に一大事 なのです。
 核戦争寸前から北方領土返還(国賊的妨害行為によりこの時は実現せずに終わったが…)、現在の平和的な両国関係おそらく防衛省・自衛隊でも近年ロシアを脅威とは見做してないと十分に推測される急転直上(≠下)の情勢の流れは、表相的には摩訶不思議としか言いようがありませんが、一に或る日本人の存在に関わっているのです。
 では、その日本人とは…、そう、そうなのです、
小説「新七次元よりの使者」の著者、五井野正博士なのです。
 売り切れの告示に際して、再度、この小説「新七次元よりの使者」の価値(あくまでアルプス正本堂主人の私(我)見)について紹介するとともに、闇に覆われた日本の戦後秘史とその闇の正体を知る者として一言付言させていただきました。

 運よく入手された方には、この本を大切に広めていただきますようお願い申し上げます。太陽の光を誰もが覆い隠すことができないように、素晴らしいもの、真善美は独占できないのです。宇宙の本質は、学び、知らせること、悟りであり、人間は社会性(衆生世間)において進化するのであれば、この本を大切な人にも広めることは宇宙(諸天、書天、書店)の意志なのだとは思いませんか。
 未だ読まれていない貴方には、求めて根気よく待つことをお勧めいたします。諸天(書店)の本義により、アルプス正本堂が縁となり、読者の皆様を真の幸福に導くための破邪顕正の頂門の一針(一冊)となる尊い本(本尊)をお届けするために私たちアルプス正本堂は存在するのですから…。
                                          知る者より
2014/01/18
 アルプス正本堂ホームページ会員様限定でご案内したベストセラー小説「七次元よりの使者 第0巻」は即日完売です。
 会員の皆様に感謝申し上げます。
2013/12/28
 五井野正氏が編集人兼発行人を務め、日本にふる里村ブーム、丸太ロッジブーム起こす程の影響を与えた伝説の雑誌『ふる里村情報』がラインナップを充実させ登場しました。
 創刊号、第4号(売り切れ)、第6号、第7号、第8号、第9号、第10号が、これだけまとまって揃うのは珍しいことです! しかも、在庫僅少につき先を争っても求むべき本と思料するものです。

 「巻頭言」、「特別寄稿」、「編集後記」等という形で直接、五井野氏の理念、想い、感性、行動、読者のために切り拓いた道に触れることができるのです。
 都会に対比されるのが田舎ですが、ふる里村とは違います。
 田舎は地縁・血縁社会、総じて余所者には土地や田畑が入手しにくく、閉鎖社会で、都会からの移住者には生活の糧を得ることが難しいものですか、ふる里村は(投機的ではない)競売や仲間とのコミュニティー造り、(競売による安価な取得を前提とした)ペンションなどの経営、美術館の取得、運営などの方法で、田舎の住み難さを解消して、都会から田舎への人流れ、田舎から都会への情報発信の架け橋となる存在なのです。

2013/12/17
『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』の出版を記念して、去る12月14日(土)は大阪は御堂会館において五井野正博士による「日本の危機を今語る」と題する記念講演会が開催され、多くの聴衆に感動を与え大盛況のうちに終了しました(主催は人権擁護安全保障連盟)。
 かつて若き日の五井野正氏が、「七次元よりの使者」LPレコード発売記念コンサートを行った御堂会館に帰ってきたのです。
 大阪講演会の詳細は、アルプス正本堂主人のブログ「大阪講演会で聞いた話を考える」をご覧ください。
2013/12/15
「新七次元よりの使者」4冊入荷しました。いずれも全く使用感のない美本です。
2013/12/02
会員専用ページ更新しました。お得な情報満載です。!!!
2013/11/14
●今超人気(本)の『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』(ヒカルランド、1,785円)を貴方はお読みになったでしょうか?既に読まれた方もご友人や大切なお方のために、もう一冊、二冊お買い上げになり差し上げてはいかがと存じます。
 誤った認識(不自然な道徳、偏屈で洗脳された常識や概念、操作された情報、いわゆる大本営発表、生まれて以来の刷り込み、労働者育成の学校教育、食品添加物等の常用で鈍感になった五感、極端な都市化即ち自然との隔離による自然法(真理法)からの隔絶(古人曰く「山川草木皆仏性」、極論すれば自然は仏、自然を失えば仏を失う、その逆も又真也とすれば国土世間の崩壊即ち大規模自然災害が多発する理由が分かる)、世間法への埋没)を自覚し、正さなければ、そのままの体で誤った世界に行くのは必定なのです。
  例えば、化学調味料に慣らされた舌には、自然そのままの素材を刺激が無く薄味と感じて不味いと言い、私はナチュラルでピュア、至福の美味と感じるのでございます。食品添加物まみれの醤油など刺激が強過ぎて塩辛いばかり、薬品臭さも鼻につき、舌に嫌味が残り感情を害して不機嫌になってしまうのです。悪い酒は酒乱を呼び最後は喧嘩で禍根を残し後味が悪い。
 安心安全であれば焼き芋にも至福の味を感じられる舌を鍛えることこそグルメの本道、食は人間にとって物質的には必須で最も大切な物、日常のことゆえ、食に対するこだわりは人の真贋を見分ける指標となる。食べ物と糞をみて健康を知る、健康状態(≒免疫力←腸内環境←食)は人生の喜怒哀楽に大きく影響する。東洋医学では「感情は腸がつくる」とされる。
 重大な真実を知って自己の認識とのギャップによって自己位置を知り、そして、軌道修正を決意して間違えた岐路まで遡って正しい方向に向かい正道を歩み始めること、そのための本、俯瞰的には末期症状にあるこの日本への慈悲、慈愛の書也とアルプス正本堂主人は評するものです。
 私正本堂主人は、五井野氏をウオッチしつづけてかれこれ20数年、五井野氏の足跡は一言で評するならば超天才にして偉大なる慈悲の人の歩み、天才を科学に慈悲を芸術に置きかえれば『科学から芸術へ』の意味が何となくわかった様な気がするのです。
 この『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』の出版を記念して、来る12月14日(土)は大阪で五井野正博士による「日本の危機を今語る」と題する記念講演会が開催されます。

         「岩手日報」(2012.6.24)
 東日本大震災と同じマグニチュード9.0級の南海地震が起きた場合、大阪に押し寄せる津波の高さが5.5メートルとなり、大阪府内の平野部の大半が水没する恐れがあるとの試算は既に公表されている。それは、ビルに上って大阪平野を一目すれば瞭然、貫流する淀川を津波が河川溯上してその被害は広範囲なのです。
 中央防災会議が2012年7月19日に公表した巨大地震対策の中間報告において、首都中枢機能が麻痺すれば「我が国の存亡に関わる」とされた首都直下地震、「国難ともいえる巨大災害になる」とされた南海トラフ地震について、政府の地震調査研究推進本部によると、30年以内に首都直下地震が起こる確率は70%、南海トラフ沿いの地震も東海70%、東南海70%、南海60%で、3つが連動する可能性も指摘されている。
 南海トラフ地震は、内閣府の有識者検討会では震度7が10県にわたり、20メートル以上の津波が6都県に到達する可能性を示しており、死者40万人との推測もあると聞く。
 端的にいえば、いわゆる太平洋ベルト地帯は30年以内に壊滅するということ、さらに、西日本の原子力発電所が、福島第一原子力発電所並みの原子力災害を起こした場合、日本列島は人が住むのに適さない土地となる。
 虚構の逆転層に埋没するがゆえの安穏、安逸、重大な真実を知り、現実を正当に認識して恐怖を克服し危機を脱するための手がかりと決意が得られる講演会となるのではとアルプス正本堂主人は推察いたします。
 よって、この講演会を超満員にしよう!
 参加した人々の感動と口コミ、その超人気が噂となって大阪に一石を投じることができれば、結果としてより多くの人が危機から逃れる可能性となるのではないでしょうか。
2013/11/12
●11月10日(日)に京都私学会館において、ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉正会員である五井野正博士による「ゴッホの日本文字と、日本の未来の解決は浮世絵の中に?!」と題する芸術講座は、今超人気(本)の『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』(ヒカルランド、1,785円)の好調な売れ行きも手伝ってか、会場定員満杯の皆様の参加を得て大盛況のうちに無事終了いたしました。
 アルプス正本堂も古書関連で出店し、おかげさまをもちまして京都の皆様に新たな読者を増やすことができました、ありがとうございました。
 私自身、何回も芸術講座は聴講していますが、聞くたびごとに新たな感動があり、今回も例外ではありません。
 講義中
   『江戸時代こそが日本である』
   『江戸時代は個人主義ではなく、社会を大切にする社会主義の時代』
   『文明、文化とは都市化のことではない、良いことを継承することが文化である』
   『浮世絵は江戸時代の写真の様なもの』
   『芸術がこの宇宙を存在させている』

                          (『』はアルプス正本堂主人の記憶による)
などの言葉が強く印象に残りました。とても平易な言葉ですが誰も説かない本質的な正しい言葉であると思います。
 文化に関して言えば、文化的な生活と問えば、大抵は便利な生活とかアメリカ的な生活という答えが帰ってくることが十分に予期されるように、文化=便利、利便性、西欧(アメリカ)的ライフスタイル、物質的に不自由のない生活と捉えられています。
 本当にそうなのでしょうか、貴方はどうお考えでしょうか?
 「現代日本の文化って?私って文化的に生きているのかしら…、文化人ってどんな人?」など自問自答してはいかがでしょう、意外と悩むはずですが、とりもなおさず、現代の日本(人)は文化を喪失していることがお分かりかと存じます。
 逆転層に埋没しているが故に導き(縁)がないとそこから抜け出すことは困難なのです。学校教育ではかえって深みにはまるだけ、社会からは処世術を得るのみ。光の届かない深海にいるようなものです。
 だから、浮世絵が必要なのです、浮世絵は江戸時代の写真のようなもの、生き映しですから、有職故実のみならず江戸人の心性、生き様、歴史の真実、価値観(大切にしたこと、尊んだもの)、醇風美俗(粋、きっぷ、通、リサイクル、長屋暮し(共同体生活)、社会主義、もののあはれ、自然を大切にして自然から学ぶ(山川草木皆仏性)が写し取られて和紙の中に色褪せずに美しく畳み込まれているのです。浮世絵は日本人の心性を取り戻す縁、DNAのようなもの、時間を超えた存在、今となっては失われた芸術の国の設計図と言えるのかも知れませんね。
 ゴッホの代表作が「ひまわり」であるならば、ゴッホ自身を向日葵に例えれば、太陽は「日出る国」日本と言えるでしょう、日本はゴッホのユートピア、彼は浮世絵に何を見出し、何故日本に救いと安息の地を求めたのでしょうか。ゴッホは自殺ではなくピストルによる腹部への切腹によって彼岸へと旅立ったのが真相ではないのでしょうか?
 それらの答えが五井野博士の芸術講座にはあるのです。
 そして、それこそ今、危機に立つ日本人が学ぶべきこと、そこが学ぶべき場としての寺子屋なのです。
 陰影法による西洋絵画とは趣が異なる光の(国の)芸術は極彩色の浮世絵、何故なら太陽光のもとで色彩が発現するのであり、色彩は太陽の恵み、浮世絵の画法には基本的に影は存在せず、特殊な場合を除き影は描かないのです。
 太陽は万物を遍く照らし、その慈光は無量無辺にして生きとし生けるものの暖となりエネルギーとなって太陽系の循環、生々流転の源、陽の当たらぬ闇にこそ不浄なものが蔓延するのです。朝の来ない夜はなく、日出る国の光の芸術が浮世絵なのです。
 よって、宇宙は浮世絵に描かれた世界の様に彩り豊かで、明るく楽しい世界と感じ想像する所以です。
 最後に、今回の京都の芸術講座を主催してくださいました深田篤子様に初冠雪頂くアルプスの地より感謝申し上げます。そして、アツさんのブログに引き続き注目しよう!

       引き続き五井野博士の芸術講座の開講情報に注目しよう!
            あなたの街にも芸術講座を呼ぼう!
2013/11/07
来る11月10日(日)に京都私学会館において、ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉正会員である五井野正博士による「ゴッホの日本文字と、日本の未来の解決は浮世絵の中に?!」と題する芸術講座が開講されます。
 演題中、「日本の未来の解決は浮世絵の中に」とはかなり意味深長な言葉ともとれます。浮世絵が今後の日本が直面するであろう幾多の困難な諸問題の解決のカギを握るのであれば、浮世絵を手にし、味わって学ぶことは必須なのではないでしょうか。日本や世界が被る災厄から逃れ、そして、そこから宇宙への道が…。
 五井野博士は1975年に出版した、そこに記述したあらゆる予言が現実化したと今話題のベストセラー小説『七次元よりの使者』の著者であり、また、今超人気(本)の『今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々』(ヒカルランド、1,785円)の著者でもあることから、アルプス正本堂主人は「日本の未来の解決は浮世絵の中に」との演題も極めて現実的な言葉と判断し、数年後に今を振り返った時「浮世絵を持ってて良かった」「芸術講座を聞いて本当によかった!!!」と思える講演になると確信しています。
 芸術講座まであと3日を残すのみとなりました、当HPを御覧の皆様を初め御家族や友人、大切な方にもお声をかけて芸術講座にこぞって参加頂きますようお願い申し上げます。
 また、今回の芸術講座の主催者の深田篤子さんは京美人、元気で明るくてとても楽しい人、皆様もぜひ友達になろう! そして、五井野博士に声援を贈る人を応援しよう!
         『私も応援してます』(フィンセント・ファン・ホッホ)
(深田さんのブログ「浮世絵とポンとアツのblog」
2013/10/27
●先日お知らせしたとおり、「今、知らなければいけない 重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演からVol.1」が発刊されれば、五井野正博士を知って驚愕し五井野氏の人気は沸騰することでしょう。
 したがって、アルプス正本堂にも五井野氏関連書籍の古本を求めて読者が殺到することが予想されます。その需要と現在超品薄の供給状態のバランスから、このような状況に至った場合、当正本堂では販売価格を値上げせざるを得ないのです。
 また、五井野関連書籍は超人気のため、保有者からはそれ単品では譲ってもらえることは稀で、他の多くの書籍との抱き合わせで当店が仕入れている関係上、手にする利益は意外に少ないのです。その点、アルプス正本堂は薄利多売でやってきました。
 よって、需要と供給のバランスからも近々に値上げを予定しております。
 もちろん、得た利益は正しい本の広宣流布に使用いたします、重ねてご理解のほどよろしく申し上げます。
2013/10/26
●朗報!!!!!!!!!  今年5月、日比谷公会堂で五井野正博士を中心に行われた講演会の内容を記した本、「今、知らなければいけない 重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演からVol.1」が11月1日、ヒカルランドより発刊されます。
 友人、知人に五井野博士を紹介できる最良の本と思います。
 また、この本つまり重大な真実が広範に流布するかしないかが、今後の日本の運命を握ると言っても過言ではないものと申し上げます。その意味において、この本は私達日本人の人権、自由と尊厳を守る最後の砦なのです。
 自分のみならず、家族や知己、仲間達にも読んでもらいましょう。この本即ち本当の本を広めることは本行、日の本の国の民の行いなのです。この大乗の国では他人を救う事は自分を救うことなのです。
2013/10/06
●「七次元よりの使者」全巻、「新七次元よりの使者」は売り切れです。
●「(顕・密)法華三部経大系」残部僅少となりました。
●五井野博士関連書籍は残部僅少につき、東京講演会「宇宙の本当の姿と異常気象」〔10月12日(土)、日本青年館〕の前後、値上げを予定、誠に申し訳ございません。
2013/10/04
●月刊「ザ・フナイ」(2013.10 Vol73)に連載中の五井野正博士の論文、科学から芸術へ〈53〉「北方四島を返すと書いたロシアの大手新聞」とあるその大手新聞に掲載された日本の神と題する新聞記事の全訳を入手しましたので、会員の皆様が閲覧できるようにしました。 「会員専用ページへアップしました。」
2013/09/30
 アルプス正本堂は、五井野正博士東京講演会「宇宙の本当の姿と異常気象」(10月12日(土)、日本青年館、人権擁護安全保障連盟主催)に出店します。
 ネット価格から1,000円程度値下げして、来場して下さいました皆様に販売させていただく予定です。
 五井野博士による『月刊ザ・フナイ』の連載記事「科学から芸術へ」は2013年10月号の57ページに及ぶ力作をもって最終回となり、11月号の最終回続編をもって約3年間にわたる連載を終了するとのことです。
 この点、日本もひとつの大きな結節を迎え、五井野博士の次なる飛躍も大いに予想されることから、皆様におかれましては「10.12五井野正博士東京講演会」にぜひ足をお運びくださいますよう、心よりお願い申し上げます。
 あくまで、アルプス正本堂主人の推測に過ぎませんが、この東京講演会で五井野博士から参加した皆様に対して、次なる道が示されるかもしれません。連載記事が「科学から芸術」ですから、芸術(浮世絵)に関する何かかも知れません、お楽しみに。
2013/09/13
 ベストセラー小説「七次元よりの使者」、「新七次元よりの使者」は、おかげさまをもちまして瞬間完売いたしました。
 今後、「新七次元よりの使者」に関しては「8.4五井野正博士東京講演会」(日本青年館、人権擁護安全保障連盟主催)において、購入のご予約をされた方を優先して販売いたします。それ以外の方についてはアルプス正本堂HP会員登録が購入資格(登録順が購入優先順位)となります。
 また、ベストセラー小説「七次元よりの使者」、「新七次元よりの使者」については、超品薄状態に鑑み近々に値上げを予定します。
2013/09/05
 吉報!!! 近日中にベストセラー小説「七次元よりの使者」の販売を開始します
 当ホームページで会員登録されている皆様を優先いたします。
 販売予定価格は、近年の五井野氏関連書籍の人気を反映したネットオークションでの暴騰価格から見れば、自画自賛となりますがとてもお得な価格と自負するものです、古書、古本の宿命からアルプス正本堂においては、需要と供給の関係で今回の価格が最低価格となります。
2013/08/15
 「8.4五井野正博士東京講演会」(日本青年館、人権擁護安全保障連盟主催)において、アルプス正本堂に対し書籍のご予約をされた方は、会員登録ができます。
 今後、会員登録については様々な条件を付す予定です。
2013/07/15
 ホームページ開設しました。

↑ ページの上部へ

スーパー源氏

サイドメニュー

主人のブログ バナー

主人のブログ バナー

緊急告知・新着情報・お知らせ
バックナンバー

駒ヶ根風景

 古物営業法の規定に基づく表示
 1.氏名又は名称 アルプス正本堂
 2.許可公安委員会名 長野県公安委員会
 3.許可証番号 第481251300006号