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アルプス正本堂境内取り扱い商品

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  アルプス正本堂の境内は、法隆寺の構造、機能を模して構成されています。
 当時、寺院は仏教文化の中心、最高峰の学問所であり科学、芸術を包含し、伝法堂、経蔵、大講堂、五重塔、大宝蔵殿、絵殿の各建物には、それぞれの目的、機能に応ずる書籍、美術品が収蔵されていたのです。下図、下表の各建物名をクリックすると蔵書等の商品案内にジャンプします。
 中でも、五重塔はアルプス正本堂を象徴する建物であり、「天地人」(天地の間に人在り)と言われるが如く天(宇宙)と地(地球)を繋ぐ存在、即ち5つの資質たる信、徳、義、仁、礼を備え、天地と合わせて7つのチャクラを有する宇宙意識を持った複合生命体としての本来の人間を顕し、言い方を変えると七宝の塔と呼べるかも知れません。
 また、地球の気象の様に或いは天候によって生物の生存や作物の出来不出来が大きく左右されるように、天を因とすれば地は果、五重塔が象徴する仏教は地球を宇宙に繋ぐ縁と言えるかもしれません。
 さらに、観天望気の術即ち天気予報で今後を占い、地には過去の天侯気象の痕跡が印されていることから、天は未来、地は過去、体は現在即ち意識、頭は未来即ち意志、精神、足は過去即ち記憶、引きずる業、人間の時間意識は「我々は何処から来てどこへ行くのか」の如く今において過去と未来を統合し現在→過去→未来という流れを採るとすれば、五重塔は過去と未来の接点、言い方を変えれば因縁果報の縁と言えるかもしれません、仏縁にすがって今に過去の過ちを識って正す努力を惜しまなければ将来の人生は大きく変わるはずでしょう…等々、直観的に推論、展開は延々と果てしなく、この意味において、五重塔は゛限りない知識の生産 ゛を表象する根本であり、故に此処にベストセラー小説『七次元よりの使者』が収められているのです。

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 1.氏名又は名称 アルプス正本堂
 2.許可公安委員会名 長野県公安委員会
 3.許可証番号 第481251300006号